サンタさんはくるかな?

今日はクリスマスイブ。うちでも昨日、今日と、ささやかながらクリスマスパーティをした。大人は久し振りにシャンパンなど飲んで、いい気分に。ケーキも美味しかったし。

はてさて、そんなうちの家族に、今年もサンタクロースはやってくるのでしょうか?長男はサンタさんが来た時に備え、「ありがとうのお手紙」を書いて、枕元に置いて寝ています。次男はまだ赤ん坊だから、なんのこっちゃ分からんでしょうけど。今年は大人にもサンタさんが来るか???

こればっかりは、日頃の行いでしょうかね。サンタクロースは、遠くからずっと見ていることでしょう。

とはいいながら、やっぱりルドルフ君の行方が気になるので、NASAのサイトでルドルフ君を追ってみたいと思います。

はてさて、結果や如何に???

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台風がやってくる!

台風18号が近づいてきている。この記事を打っているときには、大阪は強風域に入っているし、大雨洪水暴風警報も出ている。

外の風は時間と共に強くなってきた。電線からの風切り音や、いろんなところに風がぶつかる音がものすごい。さっきは、近くの工事現場の仕切り板が飛ばされていった。ものすごい音。ここまでの台風は私の記憶でも近年ない。

予報では、大阪への影響は明日の午前中いっぱいといったところか。それでも、明け方に再接近するようなので、出勤の頃もすごいことになっているだろう。少し時間に余裕を持って出勤したほうが良さそうだ。今日、会社でも、「様子を見て、悪天候の場合にはフレックスや半休を使ってください」ってアナウンスしてた。でも、フレックスを使える余裕はないんだな。半休なら使えなくはないけど、これくらいのことで休みを減らしたくない。後々に体調が悪くなったときに備えて、有給はできる限り残しておきたいから。

会社は台風が来ても休みにはならないけど(ニュースでは、トヨタが工場稼動停止って言ってましたが)、子供の保育園は休みになりそうです。物心ついてからの台風での休みって、きっと初めてだな。長男は台風のことをどう思ってるんだろう?少々心配性なところがあるから、怖がってるかもしれないな。といいながら、この外の暴風の音がすごい状態でも、ぐっすり眠っている。そういうところ、子供って無邪気だ。

ニュースではここ10年では最大級の台風だって言ってる。確かに雨風がすごい。暴風圏内に入る前からこれだったら、暴風圏に入ったらどうなるんだろ?

いろいろと気になることはあれど、どれも取るに足らないこと。一番気になるのは、明日、出勤時にずぶ濡れにならないようにはどうしたらいいか、ってことでしょうかね。

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そろそろ真剣に備えねば

今日、子供を保育園に迎えに行ったらこんな掲示が。

「○○市の保育園で新型インフルエンザの感染者が見つかりました。・・・」

遂にきたか、という感じではありますが。流行期にあるのである程度の覚悟は出来てはいるものの、今まで会社でも子供の保育園でも近所でも感染の話は聞いていなかったので、イマイチピンときていませんでした。(近くの高校は休校になったって、新聞には出てましたけど)

5月の流行の時には、「ヤバイかな~」と思って食糧を買い込んですぐに、大阪府内全域が休校・休園になりましたが、そのときは備えがあって何とかなりました。

今回はマスクなどはそのときの備えがかなり残ってはいるので慌ててはいませんが、5月とは違い、ほとんど免疫のない赤ん坊がいるので、感染者が出たら大変だ!とは思っています。その割りには、手洗い・うがいの徹底くらいしか予防策を取ってませんが。

来るべきと気に備えて、食糧の買い込みも含め、そろそろ真剣に準備しとかないとな、とは思っています。この週末は、きっとレトルト食品や缶詰を買い込むことになるんでしょう。

厄介なのは、保育園の休校だけならまだしも、家族で感染者が出たら、会社への出勤自粛令が出ていることなんですね。ただでさえ、有給が少なくて、メンタル面でダメになったらと思って残している有給を取られたら、それはそれで困っちゃうんで・・・。

一番良いのは、家族の誰もが感染しないことなんでしょうけど。

周りの状況を注意深く観察しながら、対策を取っていこうと思います。

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メンタルクリニック

久し振りにメンタルクリニックの話題をば。ここ最近、この手の話題を記事にしていなかったので。

記事としてはほとんどUPしていませんが、定期的にクリニックには通っています。多少感覚は前後するものの、基本2週間に1回のペースで。仕事でフレックスがほとんど出来ないので、最近は、金曜の夕方の子供を迎えに行く前に受付だけ済ませて、診療時間の最後に診察を受けるというパターンが増えています。

診察の方はといえば、最初に「状態はどう?」という話で始まって、最初は淡々と進むのですが、私の状況がそんなに悪くないということもあるのか、話はすぐに脱線します。最近は子育ての話が多いでしょうか。ドクターの奥さんも医者ということから、勤務医時代の育児のことなどをドクターのほうから話してくれたり。もちろん、私の育児の状況も話しますけど。

2月に復職してから、経過としてはしんどい時はあるのだけれど、以前のように突発で休むことが少なくなっている現状を考えると、今はかなりいい感じで来ているのかな、とは思っています。とはいえ、いつ何時、どんなトリガーが引かれて堕ちてしまうか分かりませんけど。

こんな状況なんで、前回、思い切って聞いてみました。「抗うつ剤は後どれくらい今のまま飲み続けなければいけないのか?減薬はどういう状況になったらできるのか?」と。

ドクターの答えは「波のあるうちは減薬の時期は見えない。波が小さくなって安定した状態で1~2年続けて、その後、減薬を検討することになる」と。この答えを聞くと、2月に復職した状態をスタートと考えると、状態が落ち着いていたとしてもあと1年半くらいは今のままなんだな、ということです。

薬を飲むことに抵抗があるわけでもないし、今でも安定剤や抗不安剤が必要になる事だってあります。それを考えれば、減薬なんてできないのは分かっているのですが、もう長いこと基本的な処方が変わっていないので、あとどれくらいかかるんだろう?って純粋に聞いてみたかっただけなんですけどね。

身近にいる、メンタル患者さんが結構早い段階で減薬しているのを知っているので(その人たちは別のクリニックに通ってますが)、その人達と比較すると自分は減薬までに相当長い時間かかってしまっているな、なんて、ちょっと気になるのは正直あるのですが。

先はまだまだ長いなぁ・・・。

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選挙

衆議院議員選挙に行ってきました。多分、前回、前々回と棄権しちゃってたんで、やっぱり投票には行かないといけないと思いまして。特に、今回のように政治が混迷を極めるような事態においては、有権者ははっきりとした意思表示が必要だと思います。

とはいえ、事前から「民主党圧勝」の予想はありましたが。

選挙を終えて、速報を見ていると、近畿地方はものすごい民主の勢い。自民で小選挙区で当選したのはこの記事を書いている時点で48議席中4議席。大阪では1議席しか取れていない。

結果として、国民は民主党を選んだ。でも、本当に民主党を望んで選んだのだろうか?見方はいろいろあるだろうけど、私には、今回の選挙では「アンチ自公」ということなのではないだろうか。このところの経済の不安定さや政治不信をを招いたのは安定しない自公政権にあるから、という考えの人も少なくないだろう。

そして、自公ではなく、野党に入れる。もちろん、民主党の政策を信じて投票した人も少なくないだろう。自公政権ではできなかったことをしてくれるのでは、という期待もあるだろう。

でも、私の場合はそうではなかった。自民党の中にも舛添厚労相や小渕少子化対策相など、閣僚として残って欲しい人はいる。でも、そういった人以外で自民党議員や政策が信用できなかった。国家元首たる首相が二人も連続して辞任し、永田町は大混乱した。それで出てきた麻生氏も当初の期待ほどの働きはしていない。このまま自民党に政権を任せても、後任に適する人材は居ないと考えられる。そう考えた人も少なくないだろう。

結果として、ねじれ国会は是正され、民主党主導の政権が誕生する。この政権のお手並み拝見といったところだ。

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まずは一安心

木曜日に子供が生まれました。今回は出産に立会いということで、産まれてくるところも拝見しました。一人目も帝王切開で、そのときは分娩室には入れてもらえなかったのですが、今回は、私だけは入れてもらえることに(切っているところをモロに見られないように配慮されていました)。その中でビデオを回すわたくし。

一人目のときは、取り出されるところを見られなかったので、取り出された瞬間や、産声をあげた瞬間に立ち会えたのはラッキーでした。立ち会えないと思っていましたので。

この日に取り出す、と決めていた出産でしたので、気持ちも準備できていて、一人目ほどドキドキ・ハラハラすることはありませんでしたが、それでも直前になると少し緊張。一つの生命がこの世に出てくるわけですから、大きなライフイベントですしね。

このところ、あまり明るい話題がなかったわたくしですので、久し振りの大きな明るいニュースです。

これでちょっと安心したのか、疲れがどっと出てきてしまい、金曜は仕事を休んでしまいました。朝、起きたときに「今日は仕事にならんな。週末もいろいろと忙しいし、今までしんどくても休んでなかったから、ここいらで一日くらい休んでもいいでしょ」ってノリで。これからは赤ちゃんを迎え入れる準備もありますし、いろんな手続きに奔走しなくてはいけませんし、長男はまだ一人にするわけにはいかないので、いろいろと手もかかりますし、ということで。そう思っていたら、義姉夫婦が土曜に来るということになり、その付き合いにほとんど丸一日付き合わされることになってしまいました。休みを取っておいて良かったです。このところ、精神的にも体力的にも綱渡り状態でしたので。

赤ちゃんのことは、生まれてからが本番なので、これから苦労もいろいろとあるとは思っていますが、日々の成長も見ていけるので、苦労半分、楽しみ半分といったところでしょうか。なので、何とかなるかと。

とりあえず、大きなライフイベントが一つ終わって、精神的に少しは余裕が出てきそうです。

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底は過ぎたか?

この1週間、インフルAの感染拡大で影響をモロに受けてしまったけれど、今のところ幸いにも家には感染したものはなく、周りの状況も落ち着きつつある。今週は子供の保育園が休園になったということで、嫁さんも子供もほとんど家の中に缶詰状態だったから、それなりにストレスが溜まってはいないか少々心配な面もあるけど、二人でゲームをしたり、お勉強をしたりして、何とかやってくれている。子供の保育園が来週から再会するのだが、「もう大丈夫といえるの?」という心配は付きまとうけれども、この1週間で発症しなかったのだったら、ほぼ大丈夫と見て良いのだろう。ただ、うちの場合は嫁さんが臨月の妊婦だから、万が一、私や子供がウイルスをもらってきたりすると大変なことになるんだけれども、それも、杞憂に終われば、とは思っている。あくまで希望的観測の域は超えないけれど。

父のほうも、その後の経過はよく、観察室から一般病室へと移されたとの連絡があった。まだベッドからは降りられてはいないようなのだが、来週からは自分の足で歩けるよう、リハビリも始まる予定だ。入院した時の状態が状態だっただけに、まだまだ油断はならないけれども、完全看護の病院にいるわけだし、食欲も旺盛だとのことなので、一時に比べれば安心して良いのだろう。ただ、今後の検査の結果によっては、またいろいろと問題が起こるかもしれないけれど、それは医者の治療方針と、本人の体力、精神力、治癒力に任せるしかない。私達がどう動いたところで、どうなるわけでもないのだから。

あとは、嫁さんの出産だ。あと2~3週間で出産の予定なのだけれど、嫁さんがいない間、子供と二人で上手く生活できるかな? 家事全般は私ひとりでもできるので、その点は心配していないのだけれど、子供の送り迎えも含め、全部を一人でやらなきゃいけない、というのは体力的にも精神的にもどこまでもつかなぁと。まぁ、そこは完璧にやろうとしないで、適当に抜くところは抜けばいいんじゃないかと思っている。嫁さんと赤ん坊が戻ってきたとしても、当分の間は嫁さんは赤ん坊の世話があるんで、家事は私がメインでやることにはなるだろうけれど、適度に手を抜いて、必要最小限でもいいんじゃない?なんて楽観視してます。

5月は最初からいろいろとあって、どうなることかと思ったけれど、何だかんだいって、ブログは1日おきくらいでUPできるくらいだから、今から思えば、そんなに深刻な状態ではない、ということなんじゃないかなぁと。そうでも思わなきゃ、今しばらくは我慢の状況が続くわけですから、それを乗り切れないなぁと思っている今日この頃です。

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できることから確実に

インフルAが関西で流行し始め、子供の保育園が今週末まで休園になり、嫁さんと子供は毎日家でいろいろと工夫しながら過ごしてくれています。子供も外で遊びたいのでしょうが、嫁さんが臨月に入り、ついていけないということもあって、家の中で我慢してくれています。

ウチの勝手な言い分ですが、「何もこんな時に流行してくれんでも・・・」という感じです。

嫁さんはお腹が大きいわ、自分の実家では快方に向かってはいるというものの父が入院しているわで、それでいて仕事もありますし、外に出ればインフルAの懸念がありで、いろんなことが一度に起きすぎて、私自身身動きがとれず、精神的にキツイのが正直なところ。

でも、こういうときこそ落ち着いて、優先順位も決めつつ、いろんなケースを想定しながらも、できることからやっていくしかないんですよね。

ということで、今は、周りからウイルスをもらわないよう、予防線を確実にするのが一番大事かと思ってます。なので、マスク着用はもちろんのこと、手洗い、うがいは家でも会社でもいつも以上に念入りにやってます。私が感染しちゃったら、私は隔離されちゃうわ、家族は濃厚接触者になってしまって大変。特に嫁さんは妊婦ですし。それに、万が一、実家のほうで何かあったときにすぐに病院へ駆けつけられないし。

その次は、嫁さんの状態を見守ることでしょうね。6月に出産になる予定なのですが、それ以前に何かが起こっても対応できるよう、心の準備はしておかなきゃいけないですし。それに、これから出産後のことを考えて足りないものの買出しとかも行かなきゃいけませんしね。嫁さんのフォローはしっかりして行きたいと思います。

あとは、父の容態が気になるのですが、こちらは姉が実家に張り付いてくれているので、何とかなるのかなぁと。もちろん、万が一の時には飛んでいく心の準備はしていますけど。ただ、日々送られてくる父の様子を聞いていると、ある程度容態は安定してきたのかなと少しずつではありますが、緊張の度合いは下がってきてるかなぁと。あとは、父の精神力、体力、治癒力を信じるしかありません。

こうしていろいろなことがいっぺんに降りかかってきてはいますが、できることから確実に、落ち着いて行動しようと思います。

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お花見真っ盛り

このところ暖かくなって、いたるところで桜が満開だ。こうなってくると恒例になるのが「お花見」。今日はいろんなところで花見宴会をやっているのを見た。

会社の別部署でもやるという話も聞いたし、子供が通っている保育園でも先生たちが桜の木下で夜桜お花見をやっていた。うちの子が通う保育園は私立。たまには先生達も息抜きは必要だ。

私の周りで花見をしようという話は今のところない。家族で公園の桜の下でコンビニ弁当でも広げて、なんてくらいはやるかもしれないけれど、会社の人やや他の仲間達と宴会をしようと言う話は出てこない。別にやりたいとも思わないけど。鬱を患ってから、宴会というものに対して、あまり興味が湧かなくなってしまっている。会社の宴会は特に。もう1年以上は会社の人との宴会には出ていないし。「飲みにケーション」という言葉は、私にとってはもはや「死語」。会社とは関係のない、仲のいい連中と飲みに、というのなら話は違ってくるだろうが。

それにしても、「花見」って、調べたわけではないけれど、きっと日本だけの風習・文化(とまでいうと大袈裟か)なんじゃないかなぁと思う。花が咲いているのを見て楽しむのはどこの国でも同じだろうけれど、花が咲いているところで、しかも「桜」という限定された植物の下で酒を飲み、食べ、ドンチャン騒ぎをする。こんな風習が外国にあるなんて聞いたことがない。外国人が日本人の花見している様子を見たらどんな風に思うんだろう?

そんなところに興味が行ってしまう私って、ちょっと変かな?

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祝!WBC優勝

もう、今日はコレしかないでしょう、っていうネタです。

仕事中も、結果が気になって仕方ありませんでした。多くの人がそうだったんじゃないかなぁと思います。優勝した瞬間、会社のIT管理部署から「WBC日本優勝しました!」なんて速報メールを送ったりしてくれないかな、なんて冗談が出るくらい、職場でも話題になってましたしね。

帰ってから、ダイジェストですがプレーを見ました。まさに「両国の野球界の威信をかけた戦い」の名にふさわしい決勝。名勝負だったと思います。選手の皆さん、お疲れ様でした。

夜のニュースで見た、試合後の各選手へのインタビューやロッカールームでのシャンパンファイトの様子などを見ていると、監督はじめスタッフ、選手の皆さんはプレッシャーから解放されて饒舌でしたね。何よりも、イチローが興奮していたのが印象的でした。普段は冷静にしていると見られがちなイチローですが、やっぱり、彼は感情を表に出したほうがいいんじゃないかと。前回のWBCでは、闘争心むき出しでしたしね。

不景気、政治不信など、日本国内ではあまりいいニュースのない中、久し振りに国民が求めていた明るいニュース。だから、視聴率に出ていたように、みんなの関心も高かったし。今日の昼間は、仕事を放り出して見ていた人も多かったんじゃないかな、なんて思います。

ロッカールームのでのシャンパンファイトは、皆さんとても楽しそうでしたね。あの様子を見ていたら、こっちも楽しくなってきて、元気ももらったような気がしました。スポーツって不思議ですね。みんなを熱くし、元気にできるモノを持っている。野球に限らず他のスポーツでもそう。野球は日本ではなじみの深いスポーツだからなおさらですよね。

この元気をもらって、明日から私もボチボチ頑張りたいと思います。

イチローが最初に言っていた「守るんじゃなくって、奪いにいく」。私も、いい状態を「奪いにいけたら」なんて思ってみたり。

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